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ケンチーの効率の良い入手方法と使い方はこれ!

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モンストでいくらあっても足りないキャラクターがケンチーという名前の亀モンスターになります。そこで、ケンチーの種類、効率のよい合成方法、ケンチーの入手場所、使い道のないケンチーの使い方について解説していきます。

ケンチーの種類は?

経験値を上げてくれるケンチーの種類は4種類あります。それぞれの属性(火・水・木・光・闇)であります。この他に、ゼニーと言われるケンチーもありますので、全部合わせると23種類のケンチーがモンストの中にはあります。
「コケンチー」「ドケンチー」「マンケンチー」「オクケンチー」がありますので詳しく解説します。

コケンチー
  • 経験値「6500」
  • 同属性合成「9750」
ドケンチー
    • 経験値「65000」
    • 同属性合成「97500」
マンケンチー
  • 経験値「315000」
  • 同属性合成「472500」
オクケンチー
  • 経験値「1000000」
  • 同属性合成「1500000」

同属性合成とは?

同属性合成というのは、合成元のモンスターと同じ属性のケンチーを合成すること。同属性で合成すると、1.5倍の経験値がもらえるため有利なんです。属性というのは同じ色で考えるとわかりやすいです。

同属性の亀を合成することで、少ない個数でLV極を作ることができます。

ケンチーの入手場所はどこ?

ケンチーを出来る限り集めたい方は、1日2回出現する亀クエストを回りましょう。
「昼の飯より亀の甲?」「年の功より亀の甲?」というゲリラクエストで必ず毎日登場します。

ケンチー使い方_02

出現する時間帯は、「ヘルプ」→「その他」の中にある「亀クエ出現予報」で大まかな出現時間が表示されますので、時間をチェックしておくといいですね。

また、リアルタイムでわかるように、「クエスト」の部分に亀の甲羅マークが出ているときは亀クエストが出ているときなので、時間が合えばクエストをやって亀を集めることができます。

ボーナスステージ

ノーマルクエストを進めて各ステージの最後までクリアするとボーナスステージが発生します。
ケンチーとゼニーの亀クエストがボーナスステージとして、交互に登場するのでチャレンジしておきましょう!

イベントクエスト

通常の降臨クエストやイベントクエストをクリアすると、マンケンチーやケンチーが一緒に落ちてきます。超絶クエストをクリアすると高確率でオクケンチーが入手できます。クエストの何度が高いと、オクケンチーやマンケンチーが金卵からドロップするので、出来る限り多くの降臨クエストを回るとケンチーが集められます。

フレンドガチャ

フレンドポイントを使うガチャでランダムでもケンチーが手に入ります。ただし、マンケンチーが落ちてくる確率は低いため、コケンチーやケンチーがメインになりますが、ひとまず足りない時にはフレンドガチャを回すのはありでしょう。

ゴールドガチャ

数ヶ月に1回の頻度で行われるのがゴールドガチャ。モンストで貯めたコイン(お金)を使って引くガチャで、ケンチーが入手できます。1回100,000ゴールドで、10連1,000,000ゴールドになりますが、お金がたくさんあって余っている方に取ってはありがたいガチャです。

使いみちの少ないコケンチーとドケンチーはどう使う?

ケンチーがたくさん集まるようになると、使い道のないケンチーがでてきます。それが合成しても大して経験値がプラスされないコケンチーです。まあ、頭の部分がつるつるの亀なのですが、これは完全に別の使い方をしたほうがいい亀になっています。

同様に、ゼニーと言われるドケンチーもモンスターの強化合成には使っても意味がありません。

そこで、コケンチーは10体を合成して、ラック12にしてタス系のモンスターに引き換えをして使います。

ドケンチーですが、5体合成してラック5にして、マンケンチーに引き換えをします。

ケンチー使い方_04

ドケンチー経験値「65000」を5体合成すると「325000」の経験値。

同属性合成「97500」の場合では「487500」の経験値になります。

マンケンチーは1体で経験値「315000」、同属性合成「472500」なので普通に強化合成に使った方が経験値の上ではいいのですが、一度に合成出来るケンチーの合計経験値がマンケンチーのほうが高いので大成功や消費ゼニーを考えるとこちらのほうが効率がよく合成出来ます(*^_^*)

 

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