SAO 火属性

【モンスト攻略】ユージーンのSTAGE攻略&ギミック・適性紹介!

投稿日:

SAOコラボ究極【猛炎の将】でユージーンをゲットしよう!

ザコ敵の攻撃力が高い期間限定の降臨クエスト、キャラ自体の性能が高いので、運極キャラ作るのに周回したほうがいいクエスト。
被ダメが大きくて難易度が少し高めなので立ち回りの参考にしてもらえればと思います。

クエストの詳しいギミック確認と攻略ポイントを紹介!
「ユージーン」のステータスやキャラクター情報はこちら

スポンサーリンク

【猛炎の将】 基本情報

敵属性:火
主な出現ギミック:重力バリア・ブロック
BOSS:ユージーン
スピードクリア:24
ターン

周回するための攻略のポイント

このステージは雑魚からの被ダメが大きいので、ボス特攻するならきちんと雑魚処理をしたほうが攻略の安定度があがります。

雑魚の中で反撃モードをしてくるアグニは攻撃力アップと友情コンボを解除してくれる爆破をしてくれるのですが、範囲が狭いので、うまく活用しつつ、雑魚を倒してからのボス特攻で倒しましょう!

適正キャラは?

【アンチ重力バリア】【キラー持ち】

ルシファー「獣神化」
モンストローズ「進化」
シリウス「進化」
キリト「神化」
ジャンヌ・ダルク「獣神化」
ロミオ「獣神化」

雑魚からの被ダメが大きいので水属性で固めるのもいいんですけど、自分はルシファーがいるのが結構楽だったかな。

運枠で使えるかキャラ多いけど、自分はサブの方でスター・ウォーズのレイを使いました。サブはキャラ少ないですからね(汗)
それでも、攻撃力アップ状態で、ラストゲージにブロックとの間で位置取りできるとSSでワンパンできるんですけどね?

スポンサーリンク

STAGEをまわってみよう!

それではここからバトル1からボスの最後まで見ていきましょう。

各ステージごとの倒し方と立ち回り方を解説します♪

バトル1

倒す順番

1.フォノード
2.リドラ
3.騎士

このクエスト全般でダメが大きいのはフォノードってフォノーの進化したやつが放つ攻撃で、1発単位の攻撃は低いですけど、数が多いので、複数体ヒットするとやられます。

一番最初フォノー度を倒すのがクエスト全般最優先だとおもってください。

アグニの攻撃力アップを受けながら、ザクザク上に上がっていくと効果的にたおせますよ!

バトル2

倒す順番

1.フォノード
2.リドラ
3.ユージーン

ダメージウォール対策してないキャラがいるときには1・2の順番を逆にして先に女の子を倒してください。

ダメージウォールの展開が防げたら、友情コンボを活かしながら、ヒースクリフと雑魚を処理で突破。

バトル3

倒す順番

1.フォノード
2.リドラ
3.ユージーン

中ボスのユージーンに特攻していっても、フォノードの攻撃がバラバラに飛んでいくので、ユージーンの位置にいれば被ダメは大きくないです。
でも、中ボス倒しちゃうとアグニ逃走するから、順番は変わらずのほうがいいですよ。

ボス バトル1

倒す順番

1.フォノード
2.リドラ
3.ユージーン

ボスに反射で殴った後に止まると、フォノードの攻撃の餌食になるので、まずフォノードを倒しましょう。

リドラの被ダメはそこまで多くないので、フォノード倒しつつ、友情で倒せたらいいかなってイメージでの立ち回り。
ボスはブロックと壁との間でタテカンで突破かな。

ボス バトル2

倒す順番

1.フォノード
2.リドラ
3.ユージーン

自分が苦手なところがここで、どうしてもボス特攻したくなってしまうのと反射多めの編成だと、処理がしにくいんですよね。
とりあえず、フォノード1体は確実に処理をすると思って攻撃をしてリドラを巻き込めば被ダメが減るので、後は友情でって感じかな。

号令系がたまっているなら、ここで使ってしまって雑魚処理突破しちゃっていいと思いますよ。

ボス ラストゲージ

倒す順番

1.フォノード
2.リドラ
3.ユージーン

攻撃力アップ状態で貫通タイプブロックでのループヒットすると、1手で勝てるんですが、順当にフォノードや雑魚倒してからブロックを利用して倒すのが一番だとおもいますよ。

まとめ

思った以上に雑魚からの被ダメが多きすぎて危ない場面が多かったんですけど、妖精キラーやカウンターキラー。
強友情のキャラでフォノード倒すと後は楽でしたよ。

HP管理が難しいところはボスからのホーミング弾が威力が高いからか厄介かな。
そこさえ乗り切ればあとはなんとかなるので、雑魚処理・ホーミングに注意で立ち回ってみてください!

-SAO, 火属性
-, , , ,

Copyright© モンストイベントキャラ図鑑 , 2019 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.